鹿原こるり十五歳 - 『英雄×勇者×救世主(AUQ)』ファンサイト -

自己紹介(イラストとキャラクター情報)

アイコン(鹿原こるり)

 鹿原こるりのキャラクター登録情報とイラストです。
 回線の太さに余裕があれば、(背後の人入魂の作である)大きなサイズのイラストも見て行ってください。


キャラクター登録情報

名前:コルリ・カノハラ(鹿原 こるり)
性別:女性
年齢:14歳(キャラクター登録時)

全身イラスト(クリックすると大きなサイズの画像)

カテゴリ:勇者
クラス:アドベント
タイプ:成長型
種 族:人間
出身地:日本

身長:158 cm
体重:42 kg
体格:
特徴:
 眼鏡をかけた文学少女風。
 痩せっぽちだが胸はそんなに小さくない……と思う。
髪の色:黒(地毛は茶)色
髪型:三つ編みお下げ
瞳の色:茶色
肌の色:(不健康に色白な)黄色
外見年齢:14歳(キャラクター登録時)
外見性別:女性的

口 調:です、ます
一人称:わたし
二人称:〜くん、〜さん
性 格:
 繊細で躁鬱激しい。
 あがり性で、人前で話すことが苦手なために引っ込み思案に見られがちだが、いざスイッチが入ると意外な情熱と旺盛なチャレンジ精神を見せることがある。夢中で崖を飛び越えてから、崖の高さに驚いて貧血を起こすようなタイプ。

好きなもの:PBM(メイルゲーム)
嫌いなもの:挑戦を試みずに諦めること
大切なもの:カインくん(=自分のPBMキャラクター。優しげな美少年剣士という設定)

得意な技能:交渉、情報収集、現代オタク知識
苦手な技能:雄弁

過去の経歴:
 ミッション系の私立女子校に通う中学三年生。
 父は弁護士、母は国語教師。厳格さはあるが暖かい家庭で慎ましやかに育てられる。
 学校での成績は中の上。
 趣味はPBM(メイルゲーム)で、歴は一年程度だが熱意はあり、交流誌などにも意欲的に投稿していた。自分のキャラに耽溺するような(傍目にはイタい)プレイヤーではあったが、学校で昼休み中に読んでいたリアクションに感動してポロポロ泣いてしまったり、辛いことがあった時に自分のキャラが活躍している場面を読み返して励まされたりと、かなりインサイドなハマり方をしていた。
 二ヶ月にスタートした全10ターンのPBMで初めて重要な役割(と彼女は思っている)を割り振られ、意気込んで書いたアクションを出しに郵便局へ行く途中で光に包まれ、エンブリオンに召喚されてしまう。

現在の状況:
 幾らかの葛藤の末に勇者としての使命を受け入れ、エンブリオンの人たちに協力する一方、参加途中だったPBMゲームの行方をひどく気にしている。
 時折アース世界の交流者(文通友達、メル友)やマスターのことを想って涙したり、自分のキャラを紙上で活躍させてあげられないことを悲しんだりしているようだ。何としても生きて日本に帰り、最終回までにアクションを提出する(=普通の生活を取り戻す)ことが生きる目標となっている。
 エンブリオンに来てからは毎日日記を書いており、アース世界の交流者やマスターへの手紙という体裁で綴られている。毎月の締切日の前日にはアクションも欠かさず書いているようだ。

スペシャリティ:特殊型アイテム
アイテムの詳細:
 銀の羽根ペンとインク壺。
 昔、とある預言者が終末の預言書を記すのに使った筆記具と言い伝えられているが、肝心の預言書が現存しないために定かではない。
 この羽根ペンを握って手頃な紙に向かい、自分が近い将来に知り得るはずの出来事について質問すると、手が勝手に動いて「物事が最悪の結末を辿った場合に起こるであろう未来」のことを簡潔かつ機械的に回答する。
 有効に使えば将来起こりえるリスクを予知することが可能であろうが、必ずしも実のある回答が得られるとは限らない。また、同じ質問については同じ回答しか得られないし、使いすぎると「知りすぎたことの恐怖」「更に知りたい欲望」の虜となってしまい、精神を病んでしまうと言われる。

特殊型スペシャリティアイテム(銀の羽根ペン)

クラスによる特殊設定:現実から持ってきたアイテム
特殊設定の内容:
 カメラつきケータイ電話。
 カメラの画素数を重視した新型モデル。色はパールホワイト。


プレイヤーメモ、後付け設定など

眼鏡を外したこるり(特に美少女という訳ではありません)

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